

急性期~慢性期、在宅医療まで
切れ目のない医療
二次救急指定病院として救急車を受け入れ、入院は急性期から慢性期、退院後は在宅医療までの切れ目ない地域医療を実践をしています。

患者さんを
全人的・総合的に診る診療
専門性と総合性をもちながら、特定の臓器・疾患に限定せずに多角的な視点をもって患者さんを全人的・総合的に診る診療を行っています。

地域全体を支える
コミュニティ・ホスピタル
治療だけでなく社会的な面も含めて患者さんの生活に寄り添い、当院が医療と地域の暮らしの架け橋となるような病院像を目指しています。

地域における在宅医療の
オピニオンリーダー
当院は「在宅療養支援病院」として、慢性疾患やがんで通院困難な患者さんに、“治りきらなくても辛い症状がなく、尊厳をもって療養出来るように”支える在宅医療を実施しています。

二次救急指定病院として
救急医療を支える
当院は、宇部市の救急指定病院として1次・2次救急をメインに患者さんと各医療機関を結ぶ役割を果たしています。また、2次医療圏内でも2次救急受入れ件数は3番目です。(年間約800台)

宇部市内で唯一の
精神科常勤医がいる一般病院
格差社会の中で増え続ける精神疾患に対応できる病院として役割を発揮するとともに、医療上の重要な課題となっている認知症の診断・治療・研究に力を注いでいます。

正確な診断・治療を支える
医療設備・機器の充実
より迅速かつ正確な診断・治療を目指し、可能な限り最新の医療機器を導入しています。診療放射線技師や臨床検査技師が迅速かつ正確に検査を行い、診療をサポートいたします。

WORKSTYLE
働きやすい環境づくり

ライフワークバランスを
考慮した働き方
医師が働きやすく、キャリアを築きやすい環境づくりに取り組んでいます。時短勤務や当直免除などもご相談ください。

コミュニケーションが
とりやすい
コンパクトな病院規模なので職員一人一人の顔が分かる関係性を築くことができ、医師同士のみならず、多職種と協働しやすい環境となっています。

子育ての理解があり
支援も充実
子育てに理解のある職場です。産休・育休はもちろん、院内保育所(協立こぐま保育園)、育児短時間勤務制度をご利用いただけます。

コメディカルスタッフ、
事務スタッフの充実
コメディカルスタッフと共にチーム医療を推進しています。また、医療事務や医局秘書による医師の事務サポート体制も充実しています。

学会参加費・医師会加入
補助あり
学会への参加費や医師会への加入費用を補助しています。

複数医師の
チーム体制づくり
どの分野もまだまだ医師体制は十分とは言えませんが、複数医師のチーム体制をつくれるよう、採用活動を強化しています。



























