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急性期~慢性期、在宅医療まで
切れ目のない医療
二次救急指定病院として救急車を受け入れ、入院は急性期から慢性期、退院後は在宅医療までの切れ目ない地域医療を実践をしています。

患者さんを
全人的・総合的に診る診療
専門性と総合性をもちながら、特定の臓器・疾患に限定せずに多角的な視点をもって患者さんを全人的・総合的に診る診療を行っています。

地域全体を支える
コミュニティ・ホスピタル
治療だけでなく社会的な面も含めて患者さんの生活に寄り添い、当院が医療と地域の暮らしの架け橋となるような病院像を目指しています。

地域における在宅医療の
オピニオンリーダー
当院は「在宅療養支援病院」として、慢性疾患やがんで通院困難な患者さんに、“治りきらなくても辛い症状がなく、尊厳をもって療養出来るように”支える在宅医療を実施しています。

二次救急指定病院として
救急医療を支える
当院は、 宇部市の救急指定病院として1次・2次救急をメインに患者さんと各医療機関を結ぶ役割を果たしています。また、2次医療圏内でも2次救急受入れ件数は3番目です。(年間約800台)

